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目指せQ1住宅

理想のプランと最高の住み心地を叶える

(株)アライは、「健康」「安心」「安全」をテーマに、お客様の夢を実現し、最高の住み心地を提供できるよう取り組んでまいりました。 「高断熱高気密住宅」「断熱改修」「Q-1住宅」は、住む人の視点から発想した「癒の空間住宅」です!

株式会社 アライ

群馬県高崎市飯塚町382-7
TEL:027-361-4349


創作家庭料理の店「香里音」


****香里音****
高崎市上小塙町1180-4
【TEL】027-386-4703・【携帯】090-5214-9795
営業時間 11:00〜14:00(予約制)
定休日/土、日、祝日(応相談)
お料理は週替わり(デザート付)
お一人様/1500円
ブログで紹介してありますので、こちらもどうぞ!!

ビュースポット


施工実績を、音声の再生に連動して、文字や画像を表示する活動画で御覧いただけます。施工実績をビュースポットで見る>>

【完成住宅】冬暖かく、夏涼しい!高性能住宅が完成!

  • 2010年2月 2日(火)
場所は安中、九十九川のほとりに完成した住宅は、木造2階建て、グラスファイバーシングル葺きの延べ床面積116.34m²の住宅です。

◇住宅のエネルギー量の調査します。◇

住宅のエネルギーは、電気とガスと灯油でまかないます。
エネルギーは住宅全体を100とすると大きく分けて
30%が給湯
30%が冷暖房
40%が生活、例えば、テレビ・照明・煮炊きなどです。


(1)は、上記の全てを電気で行ないます。
(2)暖房だけが灯油を燃して、例えばFF式クリーンヒーターなど
(3)暖房と給湯を灯油で行ないます。例えば灯油ボイラーとFF式クリーンヒーター
(4)暖房と給湯を灯油で行い 調理台がガスコンロの場合です。
  暖房 給湯 調理 冷房
(1)パターン1(オール電化) 電気 電気 電気 電気
(2)パターン2 灯油 電気 電気 電気
(3)パターン3 灯油 灯油 電気 電気
(4)パターン4 灯油 灯油 ガス 電気

◇NEDOへの申し込みで補助金が支給されました!

高崎市Y邸

詳しくはこちら

◇「断熱改修」で省エネ

〜2008年1月7日 上毛新聞に掲載〜
現在の住まいを健康で快適な空間に変えましょう!
詳しくはこちら

アライの施工 5つのポイント

1.断熱材はどう施工すれば良いでしょうか。

断熱する部分をそっくり包むことと断熱される空間から空気を逃がさない事です。
断熱材は大きく分けて3通りあります。
代表は、グラスウール 古紙 発泡ウレタンなどです。
断熱材を施工する注意は、断熱材が持つ能力を十分発揮できるように施工することです。
正しい施工で冬場のトイレや洗面室の事故を防ぎましょう。

2.冷暖房器具の選び方

高断熱、高気密住宅では、暖房器具を選ぶのに注意が必要です。
より快適に過ごすには、部屋の中の空気を汚さない暖房器具を選びます。
ファンヒーターなどは、部屋の空気を使って部屋の中に燃焼した空気を出します。
例えば FF式のストーブは住宅の外の空気を使い燃焼した空気は外へ出し 暖房により空気が汚れることはありません。
より快適に過ごせます。住宅の室内に対して閉鎖しているという意味でこの類の暖房器具を閉鎖型といいます。
冷房器具の効率はメーカーの目安より3倍程度大きくても大丈夫です。
家電メーカーさんの八畳用は(株)アライの高断熱高気密住宅であれば、24畳以上に効果があります。

3.換気は重要な要素です。

住宅の建て方が20年前と今では、大きな違いがあります。
住宅の気密化が計られ 新鮮な空気と入れ換えが必要になり、機械による換気が必要になりました。
冬に中の空気は暖かいが外から入る空気は冷たいですね。
技術の革新で暖かい空気から冷たい空気へ熱を移動できれば、外に捨てていた熱を効率よく使うことになります。
熱交換型換気扇はこうして生まれたものです。
ただし通常は出したり入れたりするのに換気扇が2台いります。
ここでエネルギー量の小さいものが必要になります。

4.ガソリン価格の上昇とともに脚光を浴びているのが車の燃費性能です。

車を決定する大きな要素です。住宅にも同じ意味の性能があります。
暖房と冷房に使う燃料の多いか、少ないかを表現いたします。熱損失係数といいます。
車では1ℓあたりの走行距離ですが、住宅では熱の移動、住宅の内側から外側にです。
大きな移動があればあるほど大きな量の熱が必要になり、小さければ小さいほど少ない量の熱で済みます。よって熱損失係数は値の小さいものほどよい性能であるといえます.(株)アライのQ-1住宅とは国の定めた次世代基準Q値2.7W/m2Kより暖冷房エネルギー量が1/3以下で済む住宅です。より快適により省エネで。

5.断熱改修とは

既存の住宅を新築の高断熱、高気密住宅と同じ性能を持った住宅に改築することを目指します。
度重なる大きな地震 その度に建築基準法の改善があり、現在の住宅と15年前の住宅では地震に対する強度、耐震強度に大きな違いがあります。
住宅の断熱改修とともにお願いをしたいのが、地震の対策です。断熱改修で住宅の中の温度差が小さくなり、冬のトイレや洗面室での事故は少なくなりそうです。耐震改修により安心して安全に生活して頂けるとおもいます。

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断熱改修の話、住宅リフォームのこと、地域のお得な情報など、アライの社員がブログで紹介していきます。

リフォームしたお客様の喜びの声

  • 家の中が以前と比べようもないほど暖かい!
  • どんなに寒い日でもどの部屋も暖かいから、朝起きるのもとても楽!
  • 素足でいても全然平気!
  • 結露が解消されました!
  • 1台の冷暖房機で、全室を無理無くカバーしてくれます。電気代も節約できて助かります!
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申し訳ございませんが、現在お申し込みは受付しておりません。次回の募集までお待ち願います。
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